新型アルファード 36,000台を受注

 トヨタ自動車は5月12日にリリースした新型アルファードと兄弟車のヴェルファイアの受注状況について発表し、合わせて当初予定の6倍にあたる36,000台を受注したことを明らかにしました。
 台数の内訳はアルファード16,000台に対し、ヴェルファイアが20,000台と意外にも滑り出しはヴェルファイア優位という結果になりました。また、この受注の好調さにより納期は3ヶ月待ちとのことです。
 今回の発表によるものではありませんが、旧型アルファードからの乗換えが多く、このため旧型アルファードの下取り車が大量に出て、中古市場で価格が大幅に下がっているそうです。困ったなー。

関連記事

仕事系

  1. 同窓会サイト
    同窓会のホームページなら「同窓会サイト」。同窓会幹事のIT屋が作っている、同窓会ホームページ…
  2. 議員サイト
    サイトを見る有権者の立場からわかりやすく、検索にも強い、まさに最強の議員サイトを販売していま…
  3. サイトを見る有権者の立場からわかりやすく、検索にも強い、まさに最強の議員サイトを販売していま…

ブログの情報を読み込めませんでした。

ページ上部へ戻る