TOSHIBA dynabook AZ

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AndoroidをOSとした、キーボード付きのノート型端末です。
Andoroidがそれほど良いのかどうか、まだはっきりとは分かりませんが、電源を入れたらすぐ使用できる立ち上がりの良さとバッテリーが長時間持つところが魅力です。それにコンパクトで軽いところも良いですね。
1台であれこれこなせる機械ではないですが、目的を絞って、機械の特性に合った使い方をすれば魅力的なマシンだと思います。
価格は4万円代半ば。発売は今月の27日です。
まあ、弱点としては、Android Marketにアクセス出来ないとあって、インストールできるアプリに大幅な制限がつきそうです。
東芝が独自のアプリ配布サイトを用意するようですが、アップルが統一のショップインフラを持つ一方で、Androidではメーカーやキャリアがそれぞれアプリ配布用のサイトを持つのは戦略上、不利ですね。
まずは実機を触って、実際に買うかどうかを検討してみます。

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